ブログとフェイスブックと子犬情報。

2018/04/17
お知らせになります。

ブログ、過去記事も含めてすべて公開しています。
これまで限定記事にしていたため、ご不便をおかけしてごめんなさい!
我が家の子たちの日常、子犬たちの成長の様子どうぞご覧ください。

ケネルの子犬のオーナーさん同士の交流の場として掲示板を設けていましたが有料掲示板のため契約更新に伴い、フェイスブックに交流の場を移転しています。
ケネルの子犬のオーナーさんは申請いただければ招待しますのでどうぞよろしくお願いいたします。

子犬情報の配信メールを本日、子犬をご予約して下さっている方々に配信しました。
もし届いていないようならばお知らせください。

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各種お知らせ。

2018/02/13
ブログもホームページも、メールの返信も各方面怠っていて大変失礼しています。
昨年12月から慌ただしい毎日を送っていたのですが、ようやくいろんなことも軌道に乗って毎日を楽しむ余裕がでてきました。
また少しずつ再開、アップしていきたいと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。
今まで限定公開にしていましたブログですが、沢山の方のご希望により全体公開にも切り替えていきたいと思っています。

1月に予定していました配信メールをお待ちの方々にも大変お待たせしています。
今週中には手配したいと考えていますので今しばらくお待ちください。

ダブルストップの子犬オーナー様につきましては、現在オーナー様同士の交流手段として掲示板を使用していますが近日フェイスブックを利用したものに変更する予定でいます。
ただいま準備中ですので、完了次第ご案内します。

我が家の子たち、みんな元気いっぱいです!
先日の雪では、大はしゃぎ。
雪の日の夜って外も明るいので、みんな夜遅くまで雪の中で遊んでいました。
忙しさのなかに、この子たちの笑顔から私も笑顔をたくさんもらっています。
また暖かくなったらたくさん遊びたいので、かわいい笑顔を写真で切り取らなければ^^
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携帯番号。

2017/12/03
携帯番号、変わりました。
近日、ケネルの子犬たちのオーナー様には新しい番号をメールにてお知らせできるようにしたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

携帯電話もついでに機種変更したのですが・・・。新しいものって使い慣れるまでが大変ですね。
アプリもうまく起動できないし、電話が鳴っても、とるまでモタモタ
メールも文字を打つのにやたら時間がかかっていろんなところを触っていろんなものを起動してしまうという情けない状態です。
困ったなぁ。
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近日発送予定です。

2017/05/16
 *** 公開記事です

1月生まれの子犬のオーナーさん、血統書が仕上がりました。
成長写真CDとともに近日中に発送予定です。到着までもう少しお待ちください。

子犬情報の配信をお待ちの方々、こちらも近日中にメール配信予定です。
よろしくお願いいたします。

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ちょっと写真だけ。
我が家のコルドのお兄ちゃん。 ケネルの初めてのブリーディングで生まれた男の子ブルーマールのレオンくん。
ゼウスとシズルの間の息子、ハンサムくんです^^

2017gwleon.jpg


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検査クリア。

2016/10/18
先日、ノーヴァとエレナちゃんの遺伝疾患検査の結果が海外の機関から届きました。

すでにアメリカにいる同胎たちは検査をクリアした報告をブリーダーさんから聞いていたので、大丈夫だろうとは思っていましたが。
ノーヴァ、エレナちゃん共にコリーアイ、PRAと結果はクリア!

一安心です。



こういった検査に関して、海外のブリーダーは当たり前のように親犬の検査をしてからブリーディングをしています。
それなのに日本は理解が遅れていて本当に残念です。

今は日本にいても採集ブラシの提出だけで検査が出来るようになりました。
出来ることなのにやらない、その存在を知っているのに見ないふりをするというのは個人的に怠慢の他ならないと感じています。

犬たちの自分の意思ではなく人の意思で命を作り出してもらうのだから、その命が幸せになるために検査は大事だと思うのです。


我が家の子達の検査結果が届く度に思い出すことがあります。

私のケネルがホームページを持ち、初めてのブリーディングが決まったときのこと。
とあるオゥシーのブリーダーさんから突然電話をもらい、こんな言葉を投げ掛けられました。

「人の客に余計なことをしないでくれ!それに遺伝疾患検査だ外産だなんだって売りにしてるみたいだけど後から出てきたくせに人の商売の邪魔をするな」と。

話の発端は、そのブリーダーさんから子犬を迎えた方から「子犬が立ち耳なので耳の直しかたを教えてほしい」と頼まれたことでした。

そのやり取りの数日後にそのブリーダーさんから電話をもらったわけですが…。

そういうふうに受け取られるとは悲しいですね。

実は最近も問い合わせを頂いた方より外産、ショーに出していることに対して誤解されていたことがあったので自分の考えを改めて書きたいと思います。

遺伝疾患検査は産まれてくる子犬の未来のためのもの。
オゥシーの健全な将来を願ってのもの。

外産。
私が外国産のオゥシーを選び、わざわざアメリカから迎えてブリーディングをしているのは“ハク”がつくからでも子犬に価値を出したいからでもありません。

検査もせず血統の管理もなされず無知識にブリーディングされてきた日本のオゥシーに危機感と疑問を感じていたからです。

ドッグショーに出しているのは、ブリーダーとしては特に当たり前のことだと思っています。
自画自賛でなく、審査員に客観的に犬種としての姿を評価してもらい確認すること。
スタンダードという犬種の理想像があるのなら、より近い姿を作ること。
そのためにショーに出しています。

久しぶりに真面目な話になりましたがオーストラリアンシェパードという犬種が大好きだからこそ、こだわっていて真剣なのです。

これが全ての理由です(^-^)

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画像は我が家の子育て支援スタッフのみなさん。



みんな、とっても優しい顔でオシリふりふり見守ってくれています。


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